top of page
検索


【2026年 ライブ参戦記 Jeremy Quartus “Beat Tub Club” @Billboard OSAKA 2026.2.24 】
今月もあと3つほどライブやクラブイベントに顔出したら終わる訳やが、2026年はハイペース過ぎてコントロールしきれてない自分にやや呆れ気味。そんな中、ありがたいことに週末のガンバvsエスパルス戦に合わせ、静岡の放送局よりラジオ出演のお声がけいただく。ピンポイントでライブのスケジュールと重なったのやが、ピンポイントでビルボードライブの初回公演終わりで間に合うとのことでライブ前からソワソワしつつ、まずはライブへ。 ◯Jeremy Quartus NulbarichのボーカルJQ(Jeremy Quartus)のソロプロジェクト 作詞・作曲・編曲・プロデュースを一人で手がける 2000年代初頭のヒップホップ影響が強く、The Neptunes、Timbaland、Kanye Westらのサウンドに通ずるサウンド 元々ビートメーカー・DJ志望で、Nulbarich結成前はDJ Q-Bertなどに影響を受け、バトルDJを目指していたらしい ◯ミックステープ『UP TO THE MINUTE MIXTAPE』をリリース 2025年7月、1stシングル「Back
2月24日


【2026年 ライブ参戦記 IsGwan Japan Tour with Cellular Club @ OSAKA CIRCUS 2029.2.21 】
母子揃って体調崩すも、なぜか俺だけ健康体。寝室も一緒だし喰らってもおかしくないはずなのに… なんか1人元気で申し訳ない気持ちになりながら今夜もコソーリ抜け出し大阪へ。 ◯IsGwan IsGwan(アイスグワン)オーストラリア・メルボルン出身の新進気鋭DJ/プロデューサー UK Garage、Breakbeat、Dubstep、Jungleに影響を受け、リファインドなサウンドを展開 Interplanetary Criminal、Badger、Bullet Tooth、Main Phase、Dr DubplateらUKGの大物と共演 Sammy Virji、DJ Boring、Salute、Special Requestなど業界ビッグネームにトラックがプレイされる 2026年2月に待望の初来日ツアー ◯オーストラリアてタレント豊富 大注目のアクトの初来日におじさんの期待値MAX が、祝日前夜やが思いのほか混雑もなくびっくり あの時の初来日はなぁ…といえる日が近い将来やってくるはず 00年代UK Rave風のインフェクシャスなグルーヴ...
2月21日


【2026年 ライブ参戦記 DERRICK MAY JAPAN TOUR @JOULE 2026.2.20 】
ラジオ終わりで局の新年交流会へ。毎度のことながら、局スタッフのコスプレが半端ない。毎度のことながら、ステージの余興への余念がない。というか仕上げまくってる。そして、オラの周りには誰も寄ってこない笑。気を使わせてるようで申し訳ない気持ちでいっぱい。ビュッフェとテーブルを1人行ったり来たりを繰り返してたらお腹いっぱい。そして、お開きと同時に会場後にして大阪へ。 ◯DERRICK MAY デリック・メイ(Derrick May)は、デトロイト・テクノ「ベルヴィル・スリー」の一人 ファンキーハウス・テクノのパイオニア的DJ/プロデューサー 代表曲は1987年にRhythim Is Rhythim名義で発表された🎵Strings Of Life クラブ・アンセムとして現在までテクノ史の象徴的トラック フアン・アトキンス、ケヴィン・サンダーソンと共に80年代デトロイトで活動 エレクトロやシンセポップ、シカゴ・ハウスの影響を独自のソウルフルでドラマチックなサウンドに昇華 デトロイト・テクノの思想や歴史を語る存在としても重要視 ◯たっぷりすぎます...
2月20日
bottom of page