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【2026年 ライブ参戦記 Jonny Rock Japan Tour @ OSAKA CIRCUS 2026.4.25 】
◯Jonny Rock UKのアンダーグラウンド・シーンで長く活動するDJ/プロデューサー ロンドンの主要レコード店でバイヤーとしてキャリアスタート 膨大なハウス~ディスコ音源をストックするコレクターからも認められるディガー 彼自身の手によって再解釈されたEDIT作品も多数あり世界中のDJから高い支持を得る ハウス、ディスコ、ブレイクビーツ系を軸にしたプレイは必聴 ◯朝までコース、、、 25時スタートと思ってたら26時(深夜2時)スタート これならbarinc のSpecial Problemも顔出せた しかも3時間のLONG? SETと知りさらにシヌ 翌日、朝から子供とお出かけのため90分だけと割り切り泣きながらJONNY楽しむ ハウスありブレイクビーツありサンバありエレクトロあり TOWA TEI & 石野卓球曲もあればHirahira Girls & Torei ありと選曲幅と深さが異常 ◯まとめ プロレスラー級のガタイの良い外国人マンの激しすぎるダンスに視線釘付け 4畳ほどを独り占めですごかった お目当てのDJを途中で諦めるの初めて...
7 日前


【2026年 ライブ参戦記 DADDY G - REBEL DREAD HARDWARE JAPAN TOUR ’26 2026.4.18 】
午前のラジオ特番前。気合い入れて身だしなみを整える。髭剃って、眉整えて。いつものルーティン、完璧にこなす。 そして、やらかす。 電気シェーバー、髭用の設定のまま眉にあてた。 ジョリジョリジョリジョリ…… 「あ」 もう「あ」しか出てこない。眉、逝く…鏡の中にいるのは俺じゃない。どこかのやばい奴。ラジオ前に新キャラ爆誕。 仕方なく奥さんに土下座して眉ペンを借りる。生まれて初めて「眉を描く」という行為をした男、49歳(推定)。 乗り切れたかどうか?分からん。 そのまま夜はクラブイベントへ。 暗くてよかった。本当に暗くてよかった。クラブの照明だけが今日の俺の味方。薄暗い照明、ありがとう。君がいなければ今日は生きていけなかった。 ◯DADDY G (MASSIVE ATTACK) MASSIVE ATTACKの中心的メンバー わずか10歳でミックステープを制作し頭角を現し、1980年にはブリストル最高の若手DJとしての地位を確立 WILD BUNCH SOUND SYSTEMの創始者 SMITH&MIGHTY、TRICKY、PORTISHEADらに代表され
4月18日


【2026年 ライブ参戦記 MPH Japan tour2026 @ OSAKA CIRCUS 2026.4.17 】
毎週金曜、笑いすぎた喉が「もう辞める」と言い出しそうになる。気づけばそんな生活を15年近く続けてる。ラジオ番組なのに毎週なぜか喉が死ぬ。これはいったい何の仕事? あの頃は「軽めの中年」だったのに、15年という月日がしっかりと「本格派の中年」へと。。。しかしエンタメの方向性だけは一切成長せず、今週も来週もヌルヌルと謎のことをやり続けてる。ある意味、進化なき15年。それが誇らしい。 毎週、収録を終えて家に帰り着くと、なぜか自分が一番消耗している。 そして仮眠で少しだけ人間に戻り、今夜もクラブ活動へと向かう。懲りない中年の、果てしない金曜日。 ◯MPH ロンドン拠点のDJ/プロデューサーで、UKガラージを軸に活動 UKGにベースラインやメロディックな要素を溶け込ませた、現代的でフロア志向の作風 Sammy VirjiやInterplanetary Criminalと並び、UKGリバイバルの中核を担う DJとしてのキャリアが先にあり、地元での小規模イベントやクラブでのプレイから活動を広げる アルバム『132.00 FM』を
4月17日
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