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【2026年 ライブ参戦記 HANA 1st TOUR 2026 “Born to Bloom” @ 大阪城ホール 2026.9.16 】
いつもより少し早めに家を出て大阪へ。 今日は道中、最近聴き逃していた音楽をのんびり聴きたい。 ならば急ぐ必要もないかと、あえて高速を使わず、行けるところまで一般道で頑張ってみることに。 これがなかなか良い。 気になっていた新譜を流して、途中で昔の曲にも寄り道して、たっぷり音楽を浴びながら大阪へ。 時間はかかるけど、こういう移動も悪くない。 ……なんて思ってたら。 駐車場に着く頃には、 腰、痛っ!! マジかよ。 高速代を節約して、音楽をたっぷり聴けた代償が腰痛。 対価と報酬ってそういうことなのか? そんな人生の学びを得ながら車を降り、腰を押さえてヘロヘロと大阪城ホールへ。 今から若者たちのエネルギーを浴びるというのに、こちらは入場前から完全に老化しておりま。 ◯HANA BMSG×ちゃんみなのガールズグループオーディション「No No Girls」から誕生した7人組 メンバーはCHIKA、NAOKO、JISOO、YURI、MOMOKA、KOHARU、MAHINA プロデューサーはちゃんみな オーディションでは「No FAKE」「No LAZE」「N
4 日前


【2026年 ライブ参戦記 Nia Archives Emotional World Tour@ Yogibo META VALLEY OSAKA 2026.9.9 】
朝からラジオでしっかり脳みそフル回転。 番組が終わって、そのまま個人HPの大リニューアル作業へ突入。 普段やらない操作に四苦八苦。 「あれ?これどこ触るん?」 「さっき作ったやつ、どこ行った?」 慣れない作業で、脳みその普段使ってない部分まで総動員。 そして気がつけば、 「え?もう会議の時間?!」 慌てて移動。 今度は会議で、こらまた脳みそフル回転。 本日、脳への負荷が高すぎる。 気がつけばもう夕方。 そして休む間もなく、本日最後の予定へ急いで移動。 そう、ライブ。 朝から喋って、HPと格闘して、会議して、最後にライブ。 なんかもうライブ前からヘトヘトな1日。 身体というより、脳みそが「今日はもう閉店です」と言ってくる。 疲れた脳みそに注ぎ込むジャングル。 この選択として正しいのかは… ◯Nia Archives 1999年生まれ、UK・ブラッドフォード出身のプロデューサー/DJ/シンガー 90年代ジャングルを現代へ更新する「ジャングル・リバイバル」の中心人物 高速ブレイクビーツに、インディー、R&B、ポップなどを大胆に混ぜる 2024年の1st
9月11日


【2026年 ライブ参戦記 Hedigan’s “AWAI vol.3” @ 梅田CLUB QUATTRO 2026.9.3】
ライブ2本立て。 ……のはずが、よく考えたら2本目はツーマンライブ。 ということは、 The TRAVELLERS with 中村達也。 NOT WONK。 そしてHedigan’s。 本日まさかの3本立て。 これって、もうちょっとしたフェスよな? とか思いながら、本日3本目へ。 さすがに足腰には疲労が。。。 でも不思議なことに、帰ろうとは思わない(笑) むしろ次が楽しみで仕方ない。 どうも完全に、 欲求が足腰の負担を上回りはじめている。 たぶん、脳内で何か変なものが間違いなく分泌されてるはず。 ドーパミンなのか、アドレナリンなのか。 それともライブをハシゴしすぎたオジにだけ分泌される、まだ医学界が発見していない何かなのか。 知らんけど、とにかく元気。 本日の3本目。 ライブ欲を鎮めるために始めた一日。 鎮まるどころか、 フェスのテンションになってる。 ◯Hedigan’s 2023年に本格始動した5人組ロックバンド Vo/GtはSuchmosの河西“YONCE”洋介 The Street Slidersのトリビュート参加をきっかけに集まったメン
9月10日
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