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【2026年 ライブ参戦記 WESTBAM - TAKBAM @joule 2026.6.13 】
テクノは続くよどこまでも。 ◯WESTBAM ドイツ・ミュンスター出身のDJ/プロデューサー 1983年からDJとして活動を開始し、ジャーマン・テクノ黎明期を支えた重要人物 1987年に名門レーベルLow Spirit Recordingsを設立 世界最大級のレイヴ「MAYDAY」の共同創設者 ベルリンのLove Parade初回からプレイしたオリジナルDJの1人 代表曲「Celebration Generation」「Sonic Empire」「Beatbox Rocker」などは90年代テクノアンセム 石野卓球とは1990年代から交流を続ける盟友であり、ユニットTAKBAMとしても活動 ◯そのパッションをオラに分けてくれ 26時、もう1人の主役WESTBAM登場 長年の信頼関係が垣間見える"TAK" とのハグに涙腺ヌルヌル フロアが一気に90年代レイヴモードへ クラシックなレイヴ感を漂わせながらも、プレイ自体はしっかり2026年仕様 昔話ではなく今のテクノとして成立させる凄み そんな凄みを微塵も見せないお祭り男によるお祭りオーディエンス
5 時間前


【2026年 ライブ参戦記 TAKKYU ISHINO - TAKBAM @joule 2026.6.13 】
朝から子どもと公園遊び。梅雨はどこへ行ったのかと思うような晴天の下、遊んでは麦茶、麦茶を飲んでは遊び、途中でかき氷を補給してまた遊ぶ。完全な消耗戦。 なんとか帰宅してシャワーを浴びたところで猛烈な眠気が襲来。「今日はこのまま就寝でも…」という悪魔の囁きを振り払い、気合いで大阪へ。 まずはflood.のライブをしっかり堪能し、 その後は引き続き明け方までクラブ活動というなかなかの詰め込みスケジュール。 とはいえ本当の勝負は明日。今夜のクラブ活動を終えたその先には、翌朝から再び子どもと野外公園というミッションが待ってる。大人の予定は変更できても、子どもの予定は変更できない。というより、子どもの予定は未定ではなく決定なので。。。 ◯石野卓球 静岡県出身のDJ/プロデューサー 1989年に結成されたテクノユニット「電気グルーヴ」のメンバーとして活動 90年代から本格的にDJ活動を開始し、日本のテクノシーンを代表する存在 国内外の大型フェスティバルやクラブでプレイ FUJI ROCK FESTIVALをはじめ数多くの大型フェスに出演 ソロ名義では『DOVE
7 時間前


【2026年 ライブ参戦記 flood. Japan Tour 2026 @ 大阪CONPASS 2026.13】
木曜はラジオを終え、子どもと2人でのんびり過ごしてから寝かしつけ完了。そのまま夜はクラブへ。そして帰宅後は朝4時からW杯開幕戦。もはや早起きではない。睡眠の途中にサッカーを挟んだだけ。 さらに金曜は昼からラジオ。なんとか気合いで乗り切ったものの、体力ゲージは常に赤点滅。スマホならとっくに「充電してください」状態。本来ならラジオ終わりでクラブ、さらにもう1軒クラブという完璧なプランを組んでいたのやが、さすがに脳と体労働組合が騒ぎだしたため、クラブ2軒は泣く泣くキャンセル。 それでもW杯開幕戦をリアルタイムで観られた満足感は大きい。ようやく寝不足の借金も返済し、コンディションはなんとか黒字化。そんな土曜の今日はライブからのクラブ。果たして体力が先に尽きるのか、それとも音楽への欲望が勝つのか。自分でもまだ分かってない。 ◯flood. 2024年にオーストラリア・パースで結成された4人組バンド 西オーストラリア舞台芸術アカデミー(WAAPA)で出会ったメンバーにより結成 マスロック、ポストロック、ポストハードコアを軸にジャズやポップスを融合したサウンド
21 時間前
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