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【2026年 ライブ参戦記 Hedigan’s “AWAI vol.3” @ 梅田CLUB QUATTRO 2026.9.3】
ライブ2本立て。 ……のはずが、よく考えたら2本目はツーマンライブ。 ということは、 The TRAVELLERS with 中村達也。 NOT WONK。 そしてHedigan’s。 本日まさかの3本立て。 これって、もうちょっとしたフェスよな? とか思いながら、本日3本目へ。 さすがに足腰には疲労が。。。 でも不思議なことに、帰ろうとは思わない(笑) むしろ次が楽しみで仕方ない。 どうも完全に、 欲求が足腰の負担を上回りはじめている。 たぶん、脳内で何か変なものが間違いなく分泌されてるはず。 ドーパミンなのか、アドレナリンなのか。 それともライブをハシゴしすぎたオジにだけ分泌される、まだ医学界が発見していない何かなのか。 知らんけど、とにかく元気。 本日の3本目。 ライブ欲を鎮めるために始めた一日。 鎮まるどころか、 フェスのテンションになってる。 ◯Hedigan’s 2023年に本格始動した5人組ロックバンド Vo/GtはSuchmosの河西“YONCE”洋介 The Street Slidersのトリビュート参加をきっかけに集まったメン
9月10日


【2026年 ライブ参戦記 THEE MARLOES “DI HOTEL MALIBU” JAPAN TOUR 2026 @ SOCORE FACTORY 2026.9.5 】
最近、チケットを押さえていても急なスケジュール変更で行けないことがちらほら。 なので最近は、 「ほんまに行けるか?」と、ギリギリまでチケットを買うのを迷うことも増えてきた。 ただ、これには大きな問題がある。 「まぁ大阪公演やし、まだ大丈夫やろ」 なんて余裕かましていると、 突然現れる、SOLD OUT。SOUL'd OUT。 ……マジかよ。ウェカピポ。。。 こうなると、もう悔しくて悔しくて仕方ない。 そこから始まる、 「イープラスからキャンセル分とか、ちょろっとこぼれてこんか?」という必死のアクセス大会。 更新。 更新。 また更新。 そして今回のTHEE MARLOESも、 「まだ大丈夫やろ」 なんて思っていたら、見事にチケットを逃す。 半べそ。 しかし、ここまで来ると諦めきれない。 もう意地です。意地でもチケットを探す。 そして、なんとか入手。 危なかった……。 ライブが始まる前から、すでに妙な達成感。 ということで、ライブを観る前から、ひと仕事終えた気分です。 ◯THEE MARLOES インドネシア・スラバヤを拠点とするR&B/ソウルバンド
9月6日


【2026年 ライブ参戦記 NOT WONK “AWAI” vol.3 @ 梅田CLUB QUATTRO 2026 9.3 】
ライブ2本立て。 Billboard Live OSAKAでThe TRAVELLERS with 中村達也を満喫。 ジャンプ&スウィングに中村達也のドラム。 いやぁ、ええライブやった。 余韻もたっぷり。普通ならここで、 「今日はええ一日やったなぁ」 と帰宅する。 風呂入って、余韻に浸って、寝る。 それが大人。それが正解。 でも帰るわけない。 そもそも今日は、最近増幅し続けている「ライブ行きたい欲」を鎮めるためのライブ2本立て。……。 書けば書くほど変な治療法。 酒を控えるために2軒ハシゴするみたいな。 移動しながら、ようやく気づく。 ライブへ行きたい欲を抑えるためにライブを2本観る。 これ、鎮静剤ではなく完全に増強剤。 まぁ、もうチケットもある。 本日2本目。 梅田CLUB QUATTROへ。 ……たぶん今夜も、まったく鎮まりません。 ◯NOT WONK 北海道・苫小牧を拠点に活動するロックバンド 中心人物は加藤修平。ギター、歌、ソングライティングを担当 パンク/インディーロックを出発点にしながら、作品ごとに音楽性を大きく拡張...
9月3日
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