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【2026年 ライブ参戦記 Gryffin Japan Tour 2026 @ なんばハッチ 2026.4.16 】
昨日はもう、朝からラジオやって、夜はレイクスの試合でMCして、終わったらスタッフと居酒屋で「勝ちたかったなぁ、、、」ってグチりながら飯して、気づいたら午前様。 で、今朝もまた朝からラジオ。 我ながら詰め込みすぎやろ。完全に積載量オーバー。しかも積んでる荷物、全部「人前でしゃべる」系やし。声帯、もう有給申請してると思う。 それでもライブは待ってくれん。過積載のまま本線合流します。 ◯Gryffin 1987年生まれのミュージシャン、DJ、音楽プロデューサー Tove Lo「Talking Body」やMaroon 5「Animals」などのリミックスで注目される クラシックピアノ・ギター出身、メロディックかつ映画的なサウンドが特徴 現代ダンスミュージックを代表するプロデューサー/アーティスト デビューアルバム『GRAVITY』(2019)は15億回以上再生、「Tie Me Down」がマルチプラチナ 2nd『ALIVE』でカイゴとのコラボ、3rd『PULSE』以降もNYやラスベガスで実績を拡大 ◯日本でも人気です 2016年アーティストとして初来日
4月16日


【2026年 ライブ参戦記 EGO WRAPPIN' HALL LOTTA LOVE ~ ホールに溢れる 愛を〜@箕面 ホール2026.4.12 】
大阪ダービーの記憶を脳みそから強制削除すべく、Coachellaの配信を「これは睡眠ちゃうで、目を開けた瞑想や」と言い聞かせながらほぼ徹夜で完走。朝イチから子供に「遊べ」と召喚され、公園で魂を削り切ったあと、フラフラのまま箕面へ向かう。もはや意識より先に足が動いてる。ライブだけは、どんな言い訳も受け付けない体に仕上がってしまってるみたい。 ◯EGO WRAPPIN' 1996年に大阪で結成 中納良恵さんと森雅樹さんからなるユニット 「EGO-WRAPPIN’」という言葉は、彼らが好きなアーティスト、デ・ラ・ソウルが、インタビューの中で「最近の若者はEGO-WRAPPIN’が多い」・・・と発言しているのを聞いて、付けたそう ジャズ、スウィング、ブルース、ロックンロール、スカなどを横断するサウンドが特徴 もともとは関西のクラブやライブハウスを中心に活動し、ライブ評価の高いアーティスト 代表曲に「色彩のブルース」や「くちばしにチェリー」 ◯独自の音世界を構築、更新中 エゴラッピンの音楽的特徴は、ひとことで言うとジャンルを混ぜて独自のムードを作
4月12日


【2026年 ライブ参戦記 おとぼけビーバーワンマンショー @ 梅田クラブクアトロ 2026.4.9 】
朝4時間のラジオをこなし、その勢いのまま収録を2本叩き込む。目の下には、もはや「隈」というより「影の国の入り口」が開通している状態で、番組ポスターの撮影へ。 カメラマンさん、Photoshop、頼みます。いや、お願いを通り越してもはや懇願です。 気力を振り絞って移動した次の撮影現場——なんと家から徒歩1分。早朝の時間のない中、衣装用意して持ち込んだ俺の労力返してくれ。。。 さらに梅田へ移動し、akippaで予約しておいた救世主・駐車場で仮眠をとる作戦……のはずが、機械式だった。 車はエレベーターに乗って消えていった。私は梅田に放り出された。手ぶらで。睡眠不足で。隈つきで。 ならば、と開き直る。「これは仕事のネタ集めや」と自分に言い聞かせながら、地下街を完全に迷子になりつつフラフラ彷徨うこと2時間。 ようやく締めのライブへと。 ◯おとぼけビーバー 2009年に京都で結成された日本のガールズロックバンド バンド名は、大阪の高速道路・阪奈降り口付近にあったラブホテル「おとぼけビーバー」に由来 2016年以降はイギリスやアメリカなど海外でも精力的にライブ
4月10日
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