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【2026年 ライブ参戦記 CAMOUFLY in Japan 2026 @ 2026.6.11 】
今週前半は比較的のんびり過ごせたはずなのに、振り返ってみると「結局何してたんだっけ?」となってる。本を読むでもなく、映画を観るでもなく、気付けば数日が過ぎてた、、、 これはさすがにもったいないなと反省し、気分を入れ替えて車のタイヤ交換へ。 勢いでお店を決めてしまい、支払いを終えた後に「ちゃんと比較しておけばよかったかも…」と今度は別の反省が発生。 時間の使い方に続いて、お金の使い方まで見直すことに。そんな反省だらけの週前半を終え、仕切り直しの今週最初のクラブ活動で大阪へ。 ただ今夜はそれで終わらない。 帰宅した頃には、今度は朝4時からサッカーW杯の開幕戦が待ってる。のんびりしていたはずの週前半から一転、急に予定表が本気を出してきた。困った、、、 ◯camoufly イタリア出身の覆面エレクトロニック・プロデューサー/DJ 正体をほとんど明かさず活動するミステリアスなアーティスト でもSNSへのポストは多め 2021年のデビューEP『Apotheosis』で世界的な注目を集める UKガラージ、ハウス、ハイパーポップ、トラップを横断するジャンルレスな
4 日前


【2026年 ライブ参戦記 33below Japan Tour 2026 @ Triangle 2026.6.7 】
ラジオからのライブからのクラブからの小睡眠を経て、昨日はガンバ大阪のパブリックビューイングMC。試合後は乾電池が完全に切れ、死人のように眠る。 そして今日。朝から子どもと屋内キッズパークでお父さんの日曜日。しかも子供のお友達と遭遇。なぜかお友達もセットでオレが担当。幼稚園2人にブンブンに振り回されて気が付けばちびまる子ちゃんがちらつく時間帯に。友達を親御さんに引き渡し急いで帰宅。世のお父さんたちが「明日から仕事か…」と黄昏れる時間帯に、ワシ大阪へ向かう。 さすがに今週は詰め込みすぎた。 そのせいか、昨日のガンバ大阪の素晴らしい勝利が、もう遠い昔の出来事のように感じる。 それにしても昨日の若手だらけの“ガンバ青黒祭り”は最高だった。4-2の勝利とはいえ、失点は2点ともオウンゴール。ということは実質ガンバの6ゴールやないかーい。 相手ゴールに決めてもガンバ、相手に決められてもガンバ。こんなにも「どっちに転んでもガンバ」の日があるだろうか。 リーグ戦が終わったばかりなのに、もう8月の新シーズン開幕が待ち遠しい。そして、Jリーグは8月以降のスケジュールを
6月8日


【2026年 ライブ参戦記 Mndsgn - STONES THROW 30 YEARS OSAKA @ joule 2026.6.5 】
◯Mndsgn アメリカ・ニュージャージー生まれ、カリフォルニア育ちのプロデューサー、ビートメイカー、キーボーディスト、シンガー Stevie Wonder、Herbie Hancock、Prince、J Dilla などから影響を受ける ヒップホップ、ソウル、ファンク、ジャズ、ブギー、80年代シンセポップを融合したスタイル いわゆるローファイ・ビートメーカーというより、生演奏感の強い“ミュージシャン型ビートメイカー” 2010年代以降のビートシーンを語るうえで欠かせない存在 代表作に Yawn Zen(2014)、Body Wash(2016)、Rare Pleasure(2021) 特に『Body Wash』はメロウなシンセファンク作品として高く評価されている ◯マインドデザインのおしゃれカンケイ ラストを飾るMndsgnのDJ 甘美でリラキシンなソウルが自然に繋がる 何をかけてもMndsgnっぽい気持ちの良い選曲 「え、Mndsgnってこんなに歌うの?」な時間も ブースを飛び出したかと思うと、甘く優しく味のある(笑)歌声を響かせる...
6月7日
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