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【2026年 ライブ参戦記 KYOTO JAZZ MASSIVE DJ SET BY KYOTO JAZZ MASSIVE @Time Out MARKET OSAKA 2026.1.16】
ゆっくりした朝のスタート。昨夜、家族が寝静まった後にこそーりクラブ活動してたのやが、奥さんは気がついてたみたい(笑) それでも朝、叩き起こすこともなく、いやはや感謝の塊しかございません。 そして、日中はヤングレイクスをゲストに迎えてのトークイベントMC。 サプライズゲストもあり、楽しいひとときを経て懲りずにまたDJイベントへ繰り出す、、、 ◯KYOTO JAZZ MASSIVE 京都出身の兄・沖野修也と弟・沖野好洋による兄弟DJ/プロデューサー・ユニット 90年代初頭にGilles Petersonの命名で“Kyoto Jazz Massive”として始動 1994年にコンピレーション的1stアルバム『KYOTO JAZZ MASSIVE』をリリース 2002年の『SPIRIT OF THE SUN』でクラブジャズ以降の代表的作品として高く評価される 日本のクラブジャズ~クロスオーバー・シーンを長年牽引 ◯Time Out MARKET OSAKA太っ腹! テクノ〜ハウス〜ブレイクビーツ少年だったオジサンにクラブジャズの扉を開いてくれた存在..
1月18日


【2026年 ライブ参戦記 Marco Weibel Light In Harlem feat. Marco Weibell @West Harlem2026.1.16 】
今日のラジオは、ファミレスライブのチラシの話題に始まり、スタッフの名古屋放浪記あり、東レアローズのコーナーありと相変わらず賑やかな1日に。家に帰れば子供がハジけておりましてずっと騒がしかったような。そして、今日も今日とて深夜にクラブへ。 ◯Marco Weibel Marco Weibelはシンガポール出身 拠点はニューヨークで、The Lot RadioなどNYのラジオ/配信プラットフォームでレジデントを務める 新世代NYハウスシーンの一角を担うDJ アメリカ・ヨーロッパ・アジア各地でプレイ ◯しぶいねぇ 店内入ったら普通にMarcoがフロアで踊ってた DJ聴く前に踊るMarcoを小一時間眺める ピークタイム過ぎた深夜26時からプレイ ディープハウスを軸にしながらも幅広い選曲 ディスコ、90年代ハウス、デトロイト・テクノ、ブラジルなど古今のダンスミュージックを縦断の90分 ◯まとめ なんでゲストを26時スタートにしたんだろ おかげで深夜3時過ぎ帰宅予定が4時すぎ さすがにきつかった 仙石幸一
1月17日


【2026年 ライブ参戦記 TOWA TEl "hommy"@ KYOTO METRO 2026.1.12 】
3連休最終日は、50歳の番組スタッフが我が娘と遊んでくれた。独身、外国人女性好きの特撮ヒーロー好き。色々とおかしなオジサンやが憎めない。何故だかオレの周りにはそんなオジサンばかりで、オレ自身がヤバい電磁波を発っしてるんじゃないかと不安になる。 そんなオジサンとの楽しい時間はあっという間。 仕事帰りの奥さんにバトンタッチして、TOWA TEIとtofubeatsの両者による大人気パーティー「hommy」へ。 ◯tofubeats 2012年に「水星」をリリース 2013年に自主制作アルバム『Lost Decade』がiTunes総合1位を獲得 代表曲に「水星 feat. オノマトペ大臣」「ディスコの神様 feat. 藤井隆」「Don’t Stop The Music feat. 森高千里」など 2025年に全国ツアーを開催し、Zepp Hanedaでキャリア最大規模のワンマン公演を成功させる 自身の楽曲でスタート 焚き付けられたフロアの熱がヤバい 来日迫るThe Brand New Heaviesの名 🎵You Are the Universe
1月12日
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