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【2026年 ライブ参戦記 AK SPORTS JAPAN TOUR @ OSAKA CIRCUS 2026.2.27 】
娘が友達のお家へ初めてのお泊まり。果たして無事、親抜きで寝れるのか?と心配やったが、真っ先に寝たらしい。どんどん逞しくなっていく。と同時に父離れが始まるのでは?!と少し寂しい気持ちを紛らわせに夜の街へ。 ◯AK SPORTS オーストラリア・シドニー出身のDJ/プロデューサー 現在ロンドンとロサンゼルスを拠点に活動 ロンドンのBalamiiラジオやRinse FMでレジデンシーを獲得 LAではWarp Modeという倉庫パーティー集団を主宰 「new-world-rave」と自称し、グローバルなカルチャーを現代サウンドシステムに適応させたトラックを制作中 ◯速いし速い! ハードで速く楽しい「hard, fast, fun」サウンドを掲げるAK SPORTS ハードテクノ、ブレイクビート、ハッピー hardcore、トランスなどをジャンルを超えてブレンド 序盤の客入り寂しい時間からジワリと上げつつ 気がつけばエネルギッシュなスタイルでフロアをロック 終盤にはDrum and bassモードで120分 ◯まとめ ハードテクノ苦手なので正直不安だったが
2月27日


【2026年 ライブ参戦記 GOLDIE JAPAN TOUR @ OSAKA CIRCUS 2026.2.27 】
翌日にガンバの試合MCがあり、今夜はスルーか?と悩んだりもしたが、後悔したくなかったというか後でウジウジと"行っておけば良かった…"と愚痴りたくなく参戦。 翌日のMCに支障なきよう入念な準備をしまくり。50歳を前に、遠足前夜のようなソワソワした気持ちを思い出させてくれる。 ◯GOLDIE 本名はClifford Joseph Price イギリス・ウォルソール出身のジャマイカ系イギリス人DJ/プロデューサー/俳優 1990年代序盤から活動し、ジャングル/ドラムンベースをアンダーグラウンドからメインストリームへ押し上げたキーパーソン 「ブレイクビート・ジャングルが生んだ初のスーパースター」とも評される 1993年頃にレーベルMetalheadzを設立 Photek、Doc Scott、Dillinja、Source Directなど数多くの重要アーティストの作品をリリース 1995年にリリースした1stアルバム『Timeless』は、ドラムンベースの金字塔かつ同ジャンルの最高傑作の一つ 1998年の2ndアルバム『Saturnz Return』では
2月27日


【2026年 ライブ参戦記 LEX ZEPP TOUR 2026 ORIGINAL @ ZEPP OSAKA BAYSIDE 2026.2.26 】
寝不足がちで移動の合間に仮眠を積み上げてやり過ごす日々。別に忙しいわけではなく、ただアレコレしとったら深い時間になってて…今日も寝不足か、、、と翌日に後悔。そして、今日も今日とて車中でほんの少し仮眠とってライブへ。 ◯LEX 神奈川県・湘南エリア出身 Z世代を代表するヒップホップ**アーティスト 10代半ばから音源を発表し、その多作ぶりで一気にシーンに存在感を示す 「GQ MEN OF THE YEAR 2021」でブレイクスルー・アーティスト賞を受賞 大型フェス「POP YOURS 2024」でヘッドライナーを務める 等身大かつエモーショナルな歌詞が若者に刺さっている ◯完璧じゃない自分を肯定した、LEXは『Original』 2025年11月リリースの7作目のアルバム『ORIGINAL』 ジャージークラブ(“BABY”)やジャーク(“HER”)、ダンスミュージック、アコースティック寄りの曲まで、トラップ以降のサウンドを横断する多彩なビートが特徴 成功の裏側にある孤独や不安、「お金より大切なもの」への視線など、弱さや揺らぎをあえて見せるリリック
2月26日
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