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【2026年 ライブ参戦記 KO KIMURA/木村コウ - Fete de la musique Kyoto 2026 @立誠ガーデンヒューリック 2026.6.21 】
◯ KO KIMURA/木村コウ 1985年前後からDJ活動を開始 日本でハウスミュージックが広まる以前からプレイしていた黎明期のパイオニア 東京の伝説的クラブ SPACE LAB YELLOW で主催したパーティー「KOOL」を約12年間継続 1990年代から海外でも活動し、アジア、ヨーロッパ、南米などでプレイ 1997年に自身のレーベル FUTIC RECORDINGS TOKYO を設立 ミックスCD『Mixの鉄人』シリーズや「Ko:hear:ency」シリーズなどをリリース 2017年には初のフルオリジナルアルバム TECHNICAL GROOVES を発表 ◯余裕のスタイル、、、 テックハウス、プログレッシブハウス、ミニマル、トライバルなど幅広いジャンルを横断 派手なパフォーマンスよりも、時間をかけてフロアの流れを構築する職人的なミックス テクニックを見せるというより、その場の空気をデザインする感覚 流行り廃りとは別の価値がある これぞFête de la Musique Kyotoの影の功労者(大沢伸一談) のスキル ◯ま
6月22日


【2026年 ライブ参戦記 大沢伸一 - Fete de la musique Kyoto 2026 @立誠ガーデンヒューリック 2026.6.21 】
日本代表戦の日は泉南ロングパークで開催されたビーチサッカートップリーグのMC。しかもこの日だけではない。前日も雨風ブンブンの中で4試合担当しており、気付けば2日間で計8試合、、、 日本代表の試合経過も気になりつつ、 こちらはこちらでビーチサッカーの魅力を伝えるのが仕事。豪快なオーバーヘッドあり、砂浜ならではのスーパープレーありで、気付けば自分もすっかり試合に引き込まれてた。 そんなタフな2日間を終えた先に待っていたのが、京都で開催されたFête de la Musique Kyoto。実はクラウドファンディングにも参加し、両日とも行くつもりだったのやが、昨日は悪天候で断念。だからこそ今日は何としても! 仕事を終えるや否や泉南を飛び出し、そのまま京都・木屋町へ。体力はだいぶ削られているはずなのに、好きな音楽のためなら不思議と足は動くのである。 ◯大沢伸一 MONDO GROSSOの中心人物として90年代から日本のクラブ/ダンスミュージックシーンを牽引 DJ、プロデューサー、リミキサーとして国内外で活躍 Fatboy Slim、Digitalism、
6月21日


【2026年 ライブ参戦記 象眠舎 Live Tour 2026 ひかりと、せかい(前編) @COMPASS 2026.6.17 】
一昨日は早朝から日本代表戦。ケイトのゴールが決まった瞬間、思わず雄叫びを上げたら、奥様が慌ててリビングへ駆け込んできた。 どうやら泥棒と格闘していると思ったらしい。そんな朝から近所迷惑ギリギリのスタート。 ようやく試合に集中できると思ったのも束の間、今度は子どもが起床。「あれ何?」「これは何?」の質問ラッシュが開幕。 「今ちょっと大事な場面!」と思っても口には出せないので、軽くいなして、散らすベテランのプレーで受け流して別の遊びへ誘導する理想的なプレーで何とか試合終了まで乗り切る。 その後は朝から疲れ切った状態で事務作業をこなし、気付けば一日終了。そして昨日は昨日で朝から奥様と子ども服を探して街を彷徨う。 さすがに90分プラスアディショナルタイム3時間で足が使い物にならず急遽ライブキャンセル… 泣いた そんな悔しさを抱えながら、今夜はリベンジの思いで心斎橋へ。 ◯象眠舎 作編曲家/サックス奏者の小西遼が主宰する音楽プロジェクト 小西遼はバークリー音楽大学を首席で卒業した実力派ミュージシャン CRCK/LCKSのリーダーとしても活動し、国内外から高
6月17日
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