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【2026年 ライブ参戦記 Hugo LX "Counter Culture Side Club at Club Metro" 2026.1.11 】
3連休の2日目。子供のリクエストに応えポケモンセンターへ。ポケモンも凍死するレベルの極寒の中、到着してびっくり。ただのポケモングッズ販売店。子供はお金持ってきたから買い物すると鼻息荒く、小さなぬいぐるみを手にレジへ。財布の中身を確認したらば、大量の10円玉。。。嫌な予感。お値段3,000円オーバー?!で足りるはずもなく、パパが支払う。全くもって可愛くないお値段のポケモンを"可愛い〜"と抱きしめる我が子が泣けるほど可愛いと感じた昼下がり。を経て深夜下がりにクラブへ。 ◯Hugo LX パリを拠点に活動するDJ/プロデューサー ダウンテンポビートからソウルフルなエレクトロニック・ダンスミュージックまで幅広いジャンルを手がける DJ SpinnaとのEPやSatoshi Tomiie、Rick Wade、Karizmaのリミックスで注目を集める ◯気がついたら最前?! 昨年末の来日を逃し後悔からのリベンジ 70年代ソウルジャズ〜ディープハウス〜日本ブギー〜ブロークンビート 7inch織り混ぜ、暖かみのあるグルーヴ ソウルフルなサウンドでグイグイもってい
1月11日


【2026年 ライブ参戦記 Connor Mikami "DAZE OF PHAZEX DiGDUG. NEW YEAR SESSION" 2026.1.10 @ CIRCUS OSAKA 】
日中、部屋の荷物整理に明け暮れる。ほんの少しだけ部屋がスッキリしたような気がする。ほんの少しだけ。。。日付が変わろうとする頃、ほんの少しだけスッキリした我が家を抜け出し心斎橋へ。 ◯Connor Mikami来日 シーンで最も過小評価されているDJの一人 ロサンゼルス拠点のテクノ/クラブミュージック系DJ/プロデューサー 「If You Know You Know」というパーティー兼レーベルを主宰している 主にに90年代テイストと現代的クラブサウンドを交差させたスタイル ◯漢気感じた、、、 90年代のクラブサウンドと現在のプロダクションをミックス 4つ打ちだけに縛られすブレイクビーツあったりテクノ愛で溢れてた 特定の時代に縛られない“タイムレス”な選曲 しかもオールヴァイナルでのDJセットに男汁でまくってた ◯まとめ 今年はCIRCUSにお世話になる予感しかない 齢50を前にして夜な夜な心斎橋を深夜徘徊 ヤバいオジサン爆誕します 仙石幸一
1月10日


【2026年 ライブ参戦記 Jazztronik New Year Live 2026 @ Billboard OSAKA 2026.1.8】
2025年末から2026年始にかけ慌ただしくというか、通常営業で過ごしようやくライブ初め。昨年は洋楽ロックで幕を開けたが、今年は邦楽シャレオツアダルト界隈? とにかく背筋が伸びる幕開けです。生放送→収録→次週の仕事準備を経て大阪へ。 ◯Jazztronik(ジャズトロニック) て ピアニスト/作編曲家/DJの野崎良太が率いる、固定メンバーを持たない自由なミュージック・プロジェクト 1998年にFlower Recordsからデビュー 1stアルバム『numero uno』がヨーロッパのクラブジャズシーンで人気を集める クラブジャズ、ボーカルハウス、ブラジル音楽、映画音楽などを横断するジャンルレス志向で、ポップかつ洗練されたダンス・トラックに定評 国内外でライブやDJセットを行い、クラブシーンとの結びつきが非常に強い 作編曲家/プロデューサーとして、他アーティストへの楽曲提供やアレンジ、ドラマ・映画・CM音楽まで幅広く手がけ、多方面から評価されている ◯お洒落すぎる音楽たち 2013年には自身のレーベル「七五三Records」を立ち上げ、『Cine
1月9日
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