top of page
検索


【2026年 ライブ参戦記 Will Renuart & Trence Tabeau WEEKEND SELEKTER @ barinc 2026.7.4 】
昨夜は金曜のクラブイベントを泣く泣くスルー。その代わり「今日は寝る!」と潔く決断し、夜更かし欲を睡眠欲に全振り。おかげで久々に人間らしい睡眠時間を確保。 そして今日は朝から子どもの園友ファミリーと終日わちゃわちゃ。 夕方には「我が子よ、スタミナ使いきっていてくれ…」と少し早い七夕の親の願いを込めながら帰宅。そしてその願いが届いたのか、見事に寝かしつけまでスムーズに終了。 で、ここからが第二部。子どもが夢の中へ旅立ったのを確認し、父はクラブへ出発。昼はイクメン、夜はクラバー。ギャップ幅の広い二刀流です。 ◯Terence Tabeau アメリカ・マイアミを拠点に活動するDJ/プロデューサー マイアミの伝説的クラブ The Electric Pickle、およびそのコミュニティ「The Pickle」の中核DJとして活動 Tropico Virgo、SAFE、Aquabooty、Free Acidなどマイアミを代表するパーティーに出演 Boiler Roomやiii Points、Public Records、MAGO(名古屋)など国内外のクラブ/フ
7月4日


【2026年 ライブ参戦記 岡村靖幸 2026 SUMMER TOUR「ピポット」 @ Zepp Osaka Bayside 2026.6.28 】
昨日は披露宴の司会でたっぷりしゃべり倒し、無事に役目を終えたご褒美とばかりに夜は韓国料理へ。 ところが「もうちょっとだけ」が積み重なり、気付けば完全に食べ過ぎ。帰宅後は腹痛との延長戦に突入し、グロッキーなまま朝を迎えるという、およそご褒美とは思えない結末に。 そんな最悪のコンディションのまま、我が子のバースデーフォト撮影へ。カメラマンさんには「笑顔でお願いしまーす!」と言われるものの、こちらは笑顔どころか顔色優先。果たして家族写真のオレはちゃんと笑えているのか、それとも青白い父親が写っているだけなのか…。写真の仕上がりが少し怖い。 とはいえ、撮影が終われば次はライブ。 絶不調の体を引きずりながら大阪へ。音楽を浴びれば治る…と毎回思っているが、その理論だけは今のところ医学的根拠ないらしい。 ◯岡村靖幸 1986年にシングル『Out of Blue』でデビューし、唯一無二のファンク/ポップスを確立 作詞・作曲・編曲・ダンス・ライブ演出まで自身で手掛けるマルチアーティスト 代表曲は🎵だいすき、🎵カルアミルク、🎵家庭教師、🎵SUPER GIRLな
6月28日


【2026年 ライブ参戦記 HEADACHE JAPAN TOUR @ OSAKA CIRCUS 2026.6.24 】
朝からラジオ。そのまま別番組の収録立ち合いへ向かい、気付けば一日中ラジオ周辺をウロウロ。仕事終わりには台風がほんのり近づく空模様を横目に、大阪へライブを観に行くという相変わらず落ち着きのない一日。 さらに週末は披露宴の司会に、子どものバースデーフォト撮影も控えてる。仕事、家族、仕事、家族、その網の目をかい潜るように音楽の予定をねじ込んでいる。 実はここ2週間ほどライブやイベントをかなり我慢していたのやが、ようやく週末に合わせて動けると思ったら今度は台風の気配。 お願いだからもう勘弁してほしい。せっかく確保した貴重な音楽時間だけは奪わないでくれーー。 ◯HEADACHE プロデューサー/DJのVegynと作家・ナレーターのFrancis Hornsby Clarkによるプロジェクト VegynはFrank Ocean、Travis Scott、Låpsleyらの作品に参加し高い評価を獲得 2023年にデビューアルバム『The Head Hurts but the Heart Knows the Truth』を発表 アルバムはPitchforkやTh
6月24日
bottom of page