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【2026年 ライブ参戦記 Chara+YUKI LIVE “echo” 2026 @ 東京ガーデンシアター 2026.5.6】
喉がやられた。それもよりによってゴールデンウィーク直前に。 神様のセンスよ。365日の中からわざわざこの時期を選ぶ?ただの嫌がらせぞ… 個人的な楽しみを片っ端からキャンセルしていく作業は、さながら「夢リストを逆から消していくゲーム」。虚しさしかない。 それでも家族の予定だけはキャンセル不可。 岡山県へ。娘の友達家族にお招きいただいての大自然お泊まりBBQ。 「行けない」とは言えない。言えないが、喉はホラーなモードに。 しかしそんなオジサンに容赦しない1歳半のお友達家族の末っ子キッズが現れる。 とてもマンマークが厳しい。プロか。守備意識が高すぎる。どこへ行っても側を着いて来る。BBQの煙の中でも来る。花火の光の中でも来る。キックターゲットをやっていても足元にいる。 「この人から離れてはいけない」という使命感を、一体誰が与えたのか。どこのエージェント所属か。などなどトピックに事欠かない時間を過ごし、 あっという間にゴールデンウィーク最終日。 朝からラジオでひたすらトーク。からの、締めは——東京ライブ。 発表の瞬間からずっと楽しみにしていた、これだけは
5月6日


【2026年 ライブ参戦記 Jonny Rock Japan Tour @ OSAKA CIRCUS 2026.4.25 】
◯Jonny Rock UKのアンダーグラウンド・シーンで長く活動するDJ/プロデューサー ロンドンの主要レコード店でバイヤーとしてキャリアスタート 膨大なハウス~ディスコ音源をストックするコレクターからも認められるディガー 彼自身の手によって再解釈されたEDIT作品も多数あり世界中のDJから高い支持を得る ハウス、ディスコ、ブレイクビーツ系を軸にしたプレイは必聴 ◯朝までコース、、、 25時スタートと思ってたら26時(深夜2時)スタート これならbarinc のSpecial Problemも顔出せた しかも3時間のLONG? SETと知りさらにシヌ 翌日、朝から子供とお出かけのため90分だけと割り切り泣きながらJONNY楽しむ ハウスありブレイクビーツありサンバありエレクトロあり TOWA TEI & 石野卓球曲もあればHirahira Girls & Torei ありと選曲幅と深さが異常 ◯まとめ プロレスラー級のガタイの良い外国人マンの激しすぎるダンスに視線釘付け 4畳ほどを独り占めですごかった お目当てのDJを途中で諦めるの初めて...
4月24日


【2026年 ライブ参戦記 DADDY G - REBEL DREAD HARDWARE JAPAN TOUR ’26 2026.4.18 】
午前のラジオ特番前。気合い入れて身だしなみを整える。髭剃って、眉整えて。いつものルーティン、完璧にこなす。 そして、やらかす。 電気シェーバー、髭用の設定のまま眉にあてた。 ジョリジョリジョリジョリ…… 「あ」 もう「あ」しか出てこない。眉、逝く…鏡の中にいるのは俺じゃない。どこかのやばい奴。ラジオ前に新キャラ爆誕。 仕方なく奥さんに土下座して眉ペンを借りる。生まれて初めて「眉を描く」という行為をした男、49歳(推定)。 乗り切れたかどうか?分からん。 そのまま夜はクラブイベントへ。 暗くてよかった。本当に暗くてよかった。クラブの照明だけが今日の俺の味方。薄暗い照明、ありがとう。君がいなければ今日は生きていけなかった。 ◯DADDY G (MASSIVE ATTACK) MASSIVE ATTACKの中心的メンバー わずか10歳でミックステープを制作し頭角を現し、1980年にはブリストル最高の若手DJとしての地位を確立 WILD BUNCH SOUND SYSTEMの創始者 SMITH&MIGHTY、TRICKY、PORTISHEADらに代表され
4月18日
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